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在ホーチミン市日本国総領事館によると9月13日、3区のLe Quy Don中学校で日本語授業が開講した。公立中学校のカリキュラムに日本語が導入されるのは市内では初めての試みで、今後も受講試験が毎年実施される予定だ。 同中学校1年生のうち84人が受講登録し、授業は週2コマ行われる。日本語を選択した生徒達は高校3年生まで日本語を学習する。
(Lao Dong)
(2004/09/16 11:56更新)
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